2021. 2.27 
 

アーカイブ映像配信
 ENIGMAーHole

 
  
■ 配信日時
2021228 () 19:00 – 331日(日)24:00
 
■ 視聴料金:1,500
視聴チケットはPeatixでの購入となります。
https://enigma-hole.peatix.com/
 

 
 
 
 
 
 
 
  

 
 
演出 / 出演:小池 陽子
音楽:山中 透
ドラマ トゥルク:内海 潤也
映像制作 / 配信プロディース:竹内 祥訓
インタラクション:日栄 一真
照明:早川 誠司
アーカイブ映像撮影・編集:ATTI
                船橋 克紘・鈴木 彩菜
 
企画/制作:ENIGMA PROJECT
協力:アトリエ第Q芸術

2021. 2.27 
 

アーカイブ映像配信
 ENIGMAーHole

 
 
■ 配信日時
2021228 () 19:00 – 331日(日)24:00
 
■ 視聴料金:1,500
視聴チケットはPeatixでの購入となります。
https://enigma-hole.peatix.com/ 
 

  
 

 演出 / 出演:小池 陽子
 音楽:山中 透
 ドラマ トゥルク:内海 潤也
 映像制作 / 配信プロディース:竹内 祥訓
 インタラクション:日栄 一真
 照明:早川 誠司
 アーカイブ映像撮影・編集:船橋 克紘・鈴木 彩菜(ATTI)
 
 企画/制作:ENIGMA PROJECT
 協力:アトリエ第Q芸術
 

 
 
 
2020.12.20
 

ENIGMAーHole

オンライン・パフォーマンス開催決定!

 

 
2020.12.20

 

ENIGMAーHole

   オンライン・パフォーマンス上演配信決定!!

 

ENIGMA PROJECTは、2021211()にオンラインでパフォーマンスを上演します。

2012年に京都で初演を迎えたパフォーマンス作品「ENIGMA」。その後、時間と場所を変えるごとに、「眠り」「分身」「拡張」「乖離」「境界」とテーマを更新して上演を行ってきた ENIGMA PROJECT」。タイトルの「ENIGMA=エニグマ」は、ギリシア語「ainigma=謎めいた言葉」を語源に持ち、英語で「謎」や「不可解なこと」を意味し、第二次世界大戦中にナチス・ドイツによって開発されたローター式暗号機の名前としても用いられました。

今回は「穴」をテーマとし、オンライン配信のみでの作品上演を行います。何かと何かを繋げる、しかし実体を持たないくぼみである「穴」。それは光や舞台装置として、ダンサーの動きに直接働きかけますが、穴に呼応する身体は、カメラという穴/映像を介してどのように届ける ことができるのでしょうか。映像を通して鑑賞されることを主眼におきながら再構築されるパ フォーマンス作品「ENIGMA-Hole」を、観客参加のインタラクティブ・プログラムを含むライブ配信と、編集した映像のオンデマンド配信で公開します。
 

 
 

ENIGMAーHole

 

日時

2021年2月11日(木)

オンライン配信 19:00 - 20:10上演時間70分)

パフォーマンスは、観客参加のインタラクティブ・プログラムを含むライブ配信と、編集した映像のオンデマンド配信で公開します。(オンデマンド映像配信期間:2021年2月下旬〜3月31日)

 

鑑賞料

¥ 1,500(ライブ配信+ VOD)▶︎click(Peatixで販売)
 

鑑賞チケット購入者は、ライブ配信鑑賞とオンデマンド映像鑑賞の両方をお楽しみいただけます。

 

 クレジット

企画 / 制作:ENIGMA PROJECT
協力:アトリエ第Q藝術

国際舞台芸術ミーティングin横浜2021(TPAM)フリンジ参加プログラム ▶︎click

※クリエーションnote  ▶︎ click
 
 

 
 
 
 
 
 
  
 
  音楽:山中 透
   パフォーマンス:小池 陽子
  ドラマ トゥルク:内海 潤也
  映像制作 / 配信プロディース:竹内 祥訓
  インタラクション:Kazumasa HIEI
  照明:早川 誠司
  写真:Katsuhiro Funabashi
 
 

ENIGMAーHole

 
日時

2021年2月11日(木)

オンライン配信 19:00 - 20:10上演時間70分)

 

パフォーマンスは、観客参加のインタラクティブ・プログラムを含むライブ配信と、編集した映像のオンデマンド配信で公開します。

(オンデマンド映像配信期間:2021年2月下旬〜3月31日)

 

鑑賞料

¥ 1,500(ライブ配信+ VOD)

Peatixで販売 ▶︎ click
 

鑑賞チケット購入者は、ライブ配信鑑賞とオンデマンド映像鑑賞の両方をお楽しみいただけます。 

キャスト/スタッフ/クレジット

 パフォーマンス:小池 陽子

 音楽:山中 透

 ドラマ トゥルク:内海 潤也

 映像制作 / 配信プロディース:竹内 祥訓

 インタラクション:Kazumasa HIEI

 照明:早川 誠司 

 写真:Katsuhiro Funabashi

 企画 / 制作:ENIGMA Production
 協力:アトリエ第Q藝術

国際舞台芸術ミーティングin横浜2021(TPAM)
フリンジ参加プログラム  ▶︎click 
 
 
※クリエーションnote  ▶︎ click 
 
 
 
 
2020.12.9
 

ENIGMA PROJECT Performance#01

アーカイブ映像鑑賞券再販売

 

2020.12.9

 

ENIGMA PROJECT Performance01

    アーカイブ映像鑑賞券再販売 

 

Work IN Progress Showing vol.1

 
配信期間:20201231日(木)23:00 まで
チケット代:¥1,000
チケット申込: ▶︎click
 

パフォーマンス映像30min)+アーティスト・トーク30min) 
 

  • ▷会場 : SHIBAURA HOUSE
  • ▷日程 : 2020年11月20日 
 

 Work IN Progress Showing vol.1

 
配信期間:20201231日(木)23:00 まで
チケット代:¥1,000
チケット申込: ▶︎click
 
※ パフォーマンス映像(30min)+アーティスト・トーク(30min)
 

  • ▷会場 : SHIBAURA HOUSE
  • ▷日程 : 2020年11月20日 
 
 
 
 
 
 
2020.11.30
 

 実験パフォーマンス vol.1

2020.11.30
 

 実験パフォーマンス vol.1

ENIGMA=エニグマ」は、ギリシア語「ainigma=謎めいた言葉」を語源に持ち、英語で「謎」や「不可解なこと」を意味します。第二次世界大戦中にナチス・ドイツによって開発されたローター式暗号機の名前としても用いられました。本作の振付家/ダンサーである小池陽子は、音像と身体表現へと昇華させた「ENIGMA」を改めて言葉に変換し、他のメンバーと共有しました。身体表現を一度くぐり抜けた言葉に対して、映像、音楽、照明、キュレーター、それぞれの専門分野から反応し、再上演に向けて協働で制作を行っています。
過去の作品をコレクティブによってリモート再制作をする。ここにはどのような可能性があるのかでしょうか。今回はこの実験的な試みを、会場での上演とトーク、そしてオンライン配信を通して紹介します。
 

 

Work IN Progress Showing

 

会場

SHIBAURA HOUSE 5F  ▷web

東京都港区芝浦3-15-4

日時

20201120日(金)19:00開演(18:30開場)

鑑賞料

入場料 2,000円 (定員30名)

 ▶︎事前予約

オンライン視聴料 1,000

(オンライン配信+ VOD)

▶︎Peatixで販売

 

 
主催:ENIGMA Production
※本企画はDanzINC Festival 2020(シンガポール)
参加プログラムです。

  
 Flyer download  ▷>.pdf

Work IN Progress Showing

 

会場

SHIBAURA HOUSE 5F(東京都港区芝浦3-15-4▷website

日時

20201120日(金)19:00開演(18:30開場)

鑑賞料

入場料 2,000円 (定員30名)要事前予約 ▶︎事前予約サイト

オンライン視聴料 1,000(オンライン配信+ VOD)▶︎Peatixで販売

主催:ENIGMA PROJECT
※本企画はDanzINC Festival 2020(シンガポール)参加プログラムです。

 
 
 
 
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